月別アーカイブ: 2018年11月

オススメ メルマガ スタンド ってどこ?

ribkhan / Pixabay

どうも、まるきちです。

 

メルマガ始める人って多いですね。

自分のメディアの1つとして

メールマガジンってとてもお客様と近くて良いです。

ちょう接近戦。

 

目次 

  • メルマガ配信サービスって
  • MySP
  • エキスパ
  • アスメル
  • オススメはどこ

 

メルマガ配信サービスって?

メールを一度に沢山の読者に送れるサービスです。

 

数件のメールの配信でしたら

普通のメーラーソフトで出来ますが、

各社ではメーラー以上の機能が使えるようになっています。

 

メーカーのメルマガはもちろん、

お店や個人インフォプレナー(情報発信者)など

メールを毎日のように配信する方は必ず必要なサービスです。

 

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MySP(マイスピー)

現在多くの配信者がこぞって使っている人気の

配信サービス

自分のASPを開設する事が出来る。

マイスピー公式ページへのリンク
こちら
 
プラン一覧のページへのリンク
こちら

 

ページに内にあなたにあったプランが調べられるのですが

スタンダードプランで10,800円/月

ちょっと高いかなぁ。。

 

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EXPA (エキスパ)

以前はエキスパートって言うサービスが

ちょっとかわいい呼称になりました。

 

エキスパ公式サイト
➾公式HPはこちら

トップページにエキスパで出来ることの
動画があるので見て下さい。

自分の商品を販売する際に
その支払をする事が出来たりします。

 

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アスメル

日本初!使いたい放題、無制限のステップメール

➾ 公式HPはこちら

とにかく安いのはアスメルですね。
到達率に難ありなんて聞きますけどどうでしょう。

 

オススメはどこ? 

まとめ

 そもそもメール配信サービスが必要かどうか

 ご自身のプランを決めたほうが良いですね。

 

 少なくともブログは週に3日書けてますか?

 毎日メールするネタはありますか?

 

 もしもご自身に販売する商品があったとして

 それを毎日送られてきても読者はキツイです。

 

 それと最大の問題は実は配信する事や

 配信内容ではなくて

 メルマガ読者様をどうやって集客するか。

 

 10件とかでしたら

 パソコンのメーラーで十分ですかね。 

 

 

 三日坊主で何事も長続きしない人は アスメル

 色々な機能があって でも意外と安い エキスパ

 有名配信者はみんな使っている マイスピー

 

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Amazon 一時停止 改善書について

どうも、まるきちです。

 

2018年10月の中旬に知的財産権の指摘で
amazonのアカウントが一時停止になりました。

 

それから何回か改善書を送付しましたが、

(なぜか3回目は無視された)

いまのところは再開されずです。

 

目次

  • amazonから来ているお題
  • amazonの立場
  • まとめ

 

現在amazonから来ているお題

 

amazonからはこんな課題が来ております。

 

— 権利侵害を申し立てられている商品を販売していた理由、
 または権利侵害を申し立てられているコンテンツをアップロードした理由。
— 現在は権利を侵害した商品を販売していないことを保証するために行った対応。
— 権利を侵害した商品を今後販売しないようにするための計画。

 

相変わらず、改行もへったくれもない

見にくい文章 & 難しい文章。

 

 

それに今回追加されたものが、

こちら

— 本 E メールの末尾に記載されている権利を侵害した商品を申し立てた元の権利者から、
 Amazon に直接送信された申し立ての有効な取り下げ。
 転送された取り下げや添付された取り下げはお受けしておりません。
 取り下げを notice-dispute@amazon.co.jp に送信するよう要請するには, 権利者にご連絡ください。

— 商品の信憑性に関する証拠 (請求書や注文番号など)。
 信憑性に関する証拠に請求書または注文番号が含まれていることをご確認ください。
 信憑性に関する証拠は、出品者様の商品が権利者の知的財産を侵害していないことを、
 はっきり証明できるものでなければなりません。
 この情報を、その他の書類と影響を受ける ASIN とともに、
 notice-dispute@amazon.co.jp 宛てにお送りください。

 

amazonの立場

 

amazonはお客様を一番に考える企業と言うことですが、

セラーには世界一厳しい起業かも。

 

とにかくメーカーや知財権所有者などから

訴えられるのが一番amazonが嫌がるところなので

そこに乗っかっている販売店は

それを守ってもらわないと困るよ?と言う事です。

 

改善書に何を書いたら良いかわからない

 

amazonの立場を考えたらですよ、

メーカーや知的財産権所有者が

◯◯って販売者がルール破ってるぞ!!

って言われた時に

 

『うちはこういう風に販売者に確認しました』

『もう販売させないからごめんねー』

 

って言い切れるような言葉と行動が欲しいわけです。

 

だから改善書の中身に

『もう二度としませんから、許して~ ごめんなさい~』

 

なんてコメントは必要が無いのはわかりますよね?

 

まとめ

 

改善書に書く内容が

真摯な態度って言うのが難しいですが、

 

全ての出品を削除して

非を認めて今後二度と出品しないような仕組みを

改善書に示して提出していきましょう。

 

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